学校概要

   ホーム  >  学校概要 [ 校章・校歌 ]
 校章・校歌

校章の変遷

糸島農学校校章

 

郡立・県立糸島農学校時代

 

 明治35年(1902)~大正11年(1922) 糸島郡立糸島農学校

 大正12年(1923)~昭和22年(1947) 福岡県立糸島農学校

 

 

 

安貞高校校章

 

県立安貞高校時代

 

 昭和23年(1948)~昭和29年(1954) 福岡県立安貞高等学校

 

 

 

 

糸島農業高校校章

 

県立糸島農業高校時代

 

 昭和30年(1955)~        福岡県立糸島農業高等学校

 

 昭和30年 校名が安貞高校から現在の糸島農業高校に改称されたのを機会に職員、生徒に募集して制定されたものである。当地域は「魏志倭人伝」によれば、伊都国として我が国の稲作栽培発祥の地であり、このことは弥生時代の水田遺構などから実証されているところである。

 「籾」を2つ組合せ、それに高を配したもので、「籾=米」は日本農業の基本であり、また、紡錘型は糸を表して糸農を意味する。

 次に、2つの「籾」はそれぞれ「自主」と「創造」を表徴し、組合わせて堅い「友情」を表している。

 

校歌 


 校歌は、作詞募集で唐津出身の田中竹治さん(第29回生 昭和6年)の作詞が採用されたものです。
 作曲は、東京の戸山学校音楽隊にお願いしたものです。

 

 

  • 添付資料 校歌 新しいウィンドウで表示(mid:3キロバイト)
 ホーム